節電虫は待機電力を自動的にカットして、利益向上と環境保全に貢献します。
| 法人、官公庁への納入台数割合 | 約80% | 個人への納入 台数割合 |
約20% |
| 大量納入 会社、団体 |
NEC(47台、ライオン事務機経由)、横河電機(50台、マエダエコグリーン経由)、ソニー(7台)、三鷹市役所(30台)、出雲竹材(524台)、尾道市(13台)、七尾市(20台)、羽生三洋電子(20台)、郵政省(60台、東西物産経由)、東京郵政局(125台、東西物産経由)、オムロン24(20台〜)、日本ペイント(7台) 他(敬称略、順不同)札幌市教育委員会(300台) | ||
| 上記以外の納入会社、団体 | 省エネルギーセンター、富山県庁、徳島県庁、岡山県庁、福山市役所、六日市町役場(島根県)、建設省中部技術事務所、自然エネルギー推進市民フォーラム、明治大学、北陸先端技術大学院大学、信州大学、工業技術院電子技術総合研究所、電力中央研究所、広島県東部工業技術センター、応用光電研究室、東海ゴム工業、東芝エレテック、三菱重工長崎造船所、東洋紡、大日本インキ、広島ガス、東芝、北陸電力、日本電計、富士電機、シャープ、オスラム・メルコ、他(敬称略、順不同) | ||
| 「節電虫」市場と規模 | ファクシミリ、コンピューター、コピー機械を持つほとんどの会社や事務所、及び家庭で市場は非常に大きい。(ファックス;1500万台、通信用PC;500万台、コピー機;2000万台) |
| 「節電虫」市場開拓度 | 節電虫は特許新商品、オンリーワン商品で、競合相手はありません。市場開拓はゼロに近く有望です。 |
| 「節電虫」市場将来性 | ファクシミリ、パソコンの需要拡大と家庭用ファクシミリの普及による直接通信機会の増大で節電虫は不可欠な装置です。また、コピー機は事務所に不可欠なOA機器で、ほとんどの事務所にあります。節電虫は省エネルギー・環境保全効果という時代の要請にタイムリーに応えます。また、環境マネジメント国際規格ISO14001用ツールとしても最適です。 |
| 省エネルギー法とは? | 正式には「エネルギーの使用の合理化に関する法律」(通産省)で、この法律で定められた機械機具は「特定機器」として省エネルギーに努めることが求められています。現在までに「特定機器」としては乗用自動車、エアコンディショナー、蛍光ランプ照明器具、テレビ受信機、複写機、コンピューター、磁気ディスク、家庭用ビデオレコーダーが定められており今後も待機消費電力の削減が求められる見込みです。 |
| その他 | 節電虫は待機電力カット・省エネ・リモート電源コントロール機能と機能が豊富で小売価格も¥9,750( KS-96A、通信機器用 )、¥12,600( KS-98C、コピー機用)、オープン価格( SKM-G3S、通信機器用、NTT-AT社製)と適正で販売しやすい(いずれも送料を含んでいません。)。また、取付方法は電源プラグと電話回線モジュラージャックを差し込み、必要に応じてレベル調整するだけで非常に簡単です。 |